0120202010

刑事事件は戦略が勝負!突然の逮捕からあなたを守る

事件に巻き込まれて、お困りではないですか?

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刑事事件は戦略が勝負

逮捕から 最大72時間

逮捕

逮捕 直後の72時間 が最も重要
逮捕後72時間以内に釈放されないと、最大20日間勾留される可能性があります。
20日間勾留されると、精神的・肉体的・経済的にも大きな負担となります。
この期間に面会ができるのは弁護士だけですので、必ず弁護士に相談するべきです。
拘留から 最大20日間

勾留

勾留後の 20日間 が不起訴の最後のチャンス
起訴されると99%が有罪となります。
勾留期間の20日間で被害者と示談を行ったり、検察官に積極的に働きかけて、不起訴を獲得する必要があります。

起訴

起訴されると 99%有罪
有罪になると前科がつきます。前科は一生取り消すことはできません。

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ASCOPEに依頼するメリット

元検事中心の最低2人以上の弁護士チーム

刑事事件に精通した元検事らがチームで対応いたします。
事件解決に向けた有効な戦略を立てます。

ASCOPEに依頼する3つのメリット

迅速対応

緊急性の高い事件は、即日接見※を行います。

最低2人以上の弁護チームを作り、
スピード解決を目指します。

※即日接見の場合、3万円いただきます

初回相談無料 明瞭会計

初回相談は無料です。まずはご連絡ください。

その後の料金も旧日弁連報酬等基準に即した明瞭会計です。

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実績

様々な事件で不起訴処分や執行猶予付き判決を獲得しています!

CASE1

走行中の電車での痴漢行為電車での盗撮行為性風俗事件

電車内で女性のスカートの中身を盗撮する行為を常習的に行っていた事件。
(罪名:迷惑行為防止条例遵反)

示談成立、不起訴処分
電車内で女性のスカートの中身を携帯電話の録画機能で撮影することを常習的に行っており、被害者の処罰感情が強く示談が困難であったため、起訴が濃厚であった事案です。本件では、被害者との示談交渉の中で、本人の反省度合を示すために、毎日書いてもらった反省文や、今後同じ電車を利用しない旨の誓約書を示して、被害者の被害感情、処罰感情を解消することを徹底して行いました。最終的には、示談に応じていただき、不起訴処分となりました。

CASE2

外国人の大麻所持薬物事件

外国人が深夜の繁華街において大麻を所持していたとして逮捕・勾留された事件。
(罪名:大麻取締法違反)

不起訴処分
外国人の刑事弁護活動においては、通訳を伴う場合がほとんどですが、通訳人とスケジュールを調整する必要があるので、接見の回数が少なくなってしまうことがあります。今回のケースでは、被疑者が英語を話せたこともあり、弁護人が通訳人を同伴せずに密な打合せをすることが可能となり、本国の両親の請願書、大使館の職員の協力を取り付け、これを検事に示すことで、最終的に不起訴処分を勝ち取ることができました。

CASE3

自動車から被害者を振り落とした危険な行為暴力事件

自動車から被害者を振り落とした行為。
(殺人未遂罪、傷害罪)

示談成立、執行猶予判決
車から振り落とした案件であり、犯行状況、捜査機関の取調ベ内容からして、殺人未遂罪での起訴が考えられる事案でした。そこで、捜査機関の取調べに対する対応についての指導を徹底し、また犯行現場を確認して、犯行状況を精査し、殺意がないことを捜査機関に印象付け、殺人未遂罪での起訴を防ぎました。さらに、被害者の処罰感情が強い案件であり、被害者側の意見陳述もされる案件でありましたが、粘り強い交渉により、示談成立にこぎつけました。前科もあり、実刑が濃厚な案件でありましたが、示談成立したことが重要視され、執行猶予付きの温情判決を勝ち取りました

CASE4

高価な時計を盗んだ財産事件

100万円以上する高価な時計を盗んだ事件。
(窃盗罪)

示談成立、執行猶予判決
被疑者は、少年の頃から前科が多数あり、実刑が濃厚とみられていた事案でした。弁護人として、家族の協力、仕事場の確保を素早く行い、被害者との示談交渉を粘り強く行いました。被害金額が高額であり、示談交渉が非常に困難でしたが、最終的には、被害者の方に分割での支払いに応じてもらい、また被疑者を許す旨の内容の合意書を取ることができました。結果として、執行猶予判決を勝ち取ることができました。

CASE5

住居に侵入し、強盗をした行為財産事件

公共機関の職員を装い、マンションに侵入し、強盗を行った事件。
(住居侵入、強盜罪)

執行猶予判決
本件は、凶器を使用した、計画的な住居侵入強盗事件であり、その態様は悪く、別罪でも追起訴されている事案であり、実刑判決が確定的な案件でした。
弁護人は、被疑者からの徹底したヒアリングや証拠物の精査を行いました。その結果、使用された凶器にはキャップが付いており、被疑者としても怪我をしないように配慮をしていたことなど、捜査段階では発覚していない新事実が発覚しました。また、示談交渉においては被害者宅に足しげく通うことで、被疑者の反省の程度を示すことができ、結果として、被告人の凶暴性が乏しく、犯行が積極的でないことを法廷において示すことができ、被害者から被告人を許す旨の感情が強いこと、被告人に社会での更正の道がひらけていることから、執行猶予付きの温情判決を獲得することができました。

CASE6

警官に対して暴行を行った暴力事件

パトロール中の警官に対して、暴行を行い、傷害を負わせそのまま逃走した事件。
(公務執行妨害罪)

不起訴処分
公務執行妨害事件では、国家的法益を侵害したということで、実際に暴行された警察官は示談を受けてくれず、結果的にほとんどの場合で起訴されるというのが実情です。本件においては、被疑者からのヒアリングを丁寧に行った結果、本件警官による職務質問の仕方や、逃走後の態様についても問題点があったことが判明しました。弁護活動としては、公務執行妨害の事実について自認をしつつも、そもそも公務執行の方法に問題点があることを主張しました。結果として、異例の不起訴処分となり、依頼者からは非常に感謝をされました。

その他にもさまざまな刑事事件の実績があります。

依頼までの流れ

STEP 1
初回無料相談 または 即日接見
STEP 2
弁護方針の確認・見積り額のご案内
STEP 3
着手金のお支払い
STEP 4
正式契約
STEP 5
事件解決
STEP 6
成功報酬のお支払い

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弁護士費用

※いずれも消費税が別途発生します。

初回相談
無料
初回接見
3万円

一般事件

起訴前 起訴後
着手金 報酬金 着手金 報酬金
事実を認めている場合 30万円〜 30万円〜 30万円〜 30万円〜
否認している場合 50万円〜 50万円〜 50万円〜 50万円〜
少年事件
着手金 報酬金
事実を認めている場合 30万円〜 30万円〜
否認している場合 50万円〜 50万円〜

その他

※接見又は任意聴取同行を行う警察署等が遠方の場合、別途日当を頂戴する場合がございます。

事務所概要

事務所名 法律事務所アスコープ
代表弁護士 堤 正明(東京弁護士会)
住所 〒108-0073
東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル26階
電話番号 03-6435-3395
ファックス番号 03-6435-3396

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