LINEでそうぞくオンライン おまかせ遺言

遺言を残す意味は?

遺言とは、自分の財産について、①”どこにあるか”②”誰に譲るか”を残された人に対して伝えるものです。

残された人は、①財産がどこにあるかわからなかったり、②誰に譲るかわからなかったりしたら、困ります。
だから、残された人が困ったり、喧嘩にならないように、遺言で残しておきましょう。

ただ、遺言は作成して終わりではありません。万が一の時には、その遺言に基づいて財産を残す人に届けなければいけません。
だから、自分以外の誰かに、遺言を保管して財産を残す人に届けてもらう必要があります。

どんなことをしてくれるの?

「おまかせ遺言」は、遺言の作成と管理、実行までをサポートするサービスです。

遺言は作成して終わりではありません。万が一の時まで遺言が保管されること、その内容に基づいて財産の分配が実行されることも、大事なことです。
そのような考えから、最初の作成費用を低価格に抑え、作成後の保管や実行もサポートするプランをご提案しています。

LINEを利用することで、パソコンをお持ちでない方もスマホからサービスを受けられるようにしています。

どのくらい費用がかかるの?

「料金は丁寧に説明する」をモットーとしております。

①遺言書の作成

遺言を利用する人が増えるために、まずは気軽にお試しできるように、と低価格にしました。他社様との値段比較は弁護士業務広告規程の関係上できませんが、「遺言作成 費用」などでインターネット検索してみてください。

初期費用3.3万円~
②遺言書の保管

1日30円程度の無理なく続けられる値段設定にしました。

月額990円~

※遺言書の実行は、内容や財産価額に応じます。
詳細はお問い合せください。

わたしたちについて

「おまかせ遺言」は、総合士業グループ「アスコープ」が運営している遺言に特化した相談サービスです。
わたしたち「アスコープ」は、明日を見据える(スコープする)ことを意味し、2023年6月現在、東京の三田に本店を構え、弁護士・税理士・社労士を有し、スタッフを含めた所員総数90名が、全国の皆さまから様々なご相談をいただいています。
万が一の際に残された家族が争わないために、遺言書を利用する方を増やしたい。そのような思いから、「おまかせ遺言」では、作成費用を低価格にすることで利用のハードルを下げています。

まずはお気軽に無料相談をご利用ください!