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感染被害者の声

B型肝炎訴訟体験談

B型肝炎訴訟体験談

VOICE 26

景山 良子さん(仮名)

女性

弁護士の方々感謝ですが、国の対応は遅い。

Q1B型肝炎ウイルスへの感染を告げられた時はどのような気持ちでしたか。

寝耳に水

Q2B型肝炎の症状や治療で苦しかったこと、辛かったことはありますか。

特になし

Q3治療以外で苦しかったこと、辛かったことはありますか。

特になし

Q4B型肝炎によって失ったものはありますか。

特になし

Q5B型肝炎給付金訴訟を知った経緯

息子が集団予防接種により非A・Bとの診断のまま数十年が過ぎ、インターネットで給付金の情報を知りました

Q6B型肝炎給付金訴訟の進行に関するご意見

弁護士の方々感謝ですが、国の対応は遅い

Q7和解したときの気持ち

和解と言ってもお金が絡みます。すっきりはしません

Q8B型肝炎給付金訴訟に関して国の周知・広報活動に関して

何年までと期間がわかっているのなら、国民全員に質問形式で封書を送るなどしてはいかがか?

Q9今不安に感じていることはありますか。

病気の進行、治療費、生活、人間関係

Q10他の被害者の方に向けてのメッセージ。

一人でも多くの方々が救われる事を祈ります

Q11その他に何かお書きになりたいことがあったら自由にお書きください。

この度の給付金訴訟で証拠となる書類等を取り寄せが大変でしたし、本来なら息子に将来病気の進行、治療の負担など不安なく治療を受けれるならと思いついたのですが、息子にその資格が無いとの報告を受け、残念でなりません。
国の対応の悪さがこれだけのB肝の被害が蔓延したのですから、できれば集団接種を受けた時点で資格が得られる事を希望するものです。
又、和解が出来なくてもこれからの公費的医療が受けられます様お願いします。