追加給付金の対象者とは?
3つの条件をチェック

以下のすべてに「はい」と答えた方は、追加給付金の対象となる可能性があります。

追加給付金の例

正確な金額は個別の状況により異なります。詳しくはお問い合わせください。

和解時の病態 進行後の病態 追加給付金
無症候性キャリア
(除斥経過済)
慢性肝炎 1,250万円
無症候性キャリア
(除斥経過済)
肝硬変(軽度) 2,500万円
無症候性キャリア
(除斥経過済)
死亡・肝がん・肝硬変(重度) 3,600万円
慢性肝炎
(除斥経過前)
肝硬変(軽度) 1,250万円
慢性肝炎
(除斥経過前)
死亡・肝がん・肝硬変(重度) 2,350万円
肝硬変(軽度) 死亡・肝がん・肝硬変(重度) 1,100万円

正確な金額は個別の状況により異なります。詳しくはお問い合わせください。

請求期限について

重要:病態の進行を知った日から5年以内に請求する必要があります。

対象と思われた方は、お早めにご相談ください。

「自分が対象になるか分からない」方へ

医療記録や血液検査の結果をもとに個別に判断する必要があります。ASCOPEでは無料で調査を行っております。他事務所で和解された方もお気軽にご相談ください。

📞 電話 無料調査
🔄
慢性肝炎が一度落ち着いた後に再発された方
病状の進行ではなく再発の場合は「基本合意書その3」による差額給付金の対象となる場合があります。